30年前の1979年、Silvano Volpatoは自身の靴メーカーを設立し、あらゆるパーツにいたるまで手作業による靴づくりを追求しました。美しさへの情熱と、上質な製品だけを生み出そうとする完璧主義が、Volpato氏をして、今日世界中にその名を知られるブランド、Via Roma 15を築き上げさせたのです。
その後、Volpato氏の家族や、能力に優れた忠実なスタッフたちが加わり、革新的かつ職人技あふれるルックの製品を世に送り出す、勝利のチームが誕生しました。今日でもVia Roma 15の靴は手作業で仕立てられていますが、必要に応じて一部の新しいテクノロジーのサポートも取り入れています。
製品は、ニューヨーク、ビバリーヒルズ、イビサ、サントロペ、東京、ミラノ、パリ、モスクワ、ロンドン、アムステルダム、シドニーなど、海外を含む世界の名だたるショーウィンドウに並んでいます。流行を追うのではなく、自ら流行を生み出す「メイド・イン・イタリー」は、若者から大人まで、あらゆる顧客のニーズに応えることを常に目指し、独創的で汎用性のあるデザインを備えた唯一無二の上質な靴を提供しています。